『日语学习』社会:逮捕の大学生、「怖くなって女児を遺棄」
3歳の女の子が熊本市内の水路で遺体となって発見された事件で、逮捕された20歳の男が女の子を遺棄した動機について「怖くなって遺棄した」と話していることが分かりました。この事件は今月3日、熊本市内のスーパーで3歳の清水心ちゃんの行方が分からなくなり、その後、近くの水路で心ちゃんの遺体が発見され、熊本市の大学生・山口芳寛容疑者(20)が死体遺棄の疑いで逮捕・送検されたものです。調べに対し、山口容疑者は「自分がやったことがバレたら重い罪に問われると思い、怖くなって遺棄した」と...